犬は口で、猫は手でボール捕る

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“可愛すぎる売り子”ことモデルでタレントのほのか(21歳)が、1週間の中で気になったニュースを紹介する「ほのトピ」。今回のラインアップは次の通りです。

[1]なぜ犬は口でボールを捕り、猫は手で捕ろうとするのか?(わんちゃんホンポ)
https://wanchan.jp/osusume/detail/6535

ある外国企業のCMを見て、「なんか変」だと思ったという博物館アドバイザー(元自然史博物館学芸員)の碇京子さん。それは飛んでいるフリスビーをネコが口でキャッチしているシーンで、「ネコはそんなことしないのでは?」と感じたそうです。

わんちゃんホンポの記事では、犬と猫の違いを説明しながら、「なぜ犬は口でボールを捕り、猫は手で捕ろうとするのか?」について考察しています。

ほのかは「狩りの方法と手の動きの違いで、犬と猫のボール遊びのやり方が変わってくるものなんですね。生き物の、使わないところがどんどん退化していくのは面白いなと思います」と、このテーマに興味を持った様子。

そして「私は犬を飼っているんですが、普段はおっとりとしています。でも私がおもちゃを投げた時は、まるで狩りをする犬のように思いっきり走って取りに行きます。そういう姿を見ると、やっぱり猫と違うなあと思います」と、実生活の中でも、ふとした瞬間に違いを感じることがあると、思い当たる節があるようです。

[2]イケボ水族館(アクアパーク品川)
http://www.aqua-park.jp/special/ikegyo/

7月8日から、アクアパーク品川(東京)で「イケ魚パラダイス」というイベントが始まりました。魚の特徴を人気声優陣の「イケてる」声で紹介するという企画で、櫻井孝宏、石川界人ら声優5人が担当しています。

人気声優が起用されたイベントとあって、ネットでは大きな話題を呼んでいますが、ほのかも「女の子にはたまらないイベントですよね! これはズルい!!(笑)」と前のめり。「昼、夜、雨の日と、それぞれセリフにバリエーション豊かなのも嬉しいですし、全部聴いてみたくて、わざわざ時間帯や気候を気にしてまでも遊びに行きたいなと思いました」と、行く気満々です。

ちなみに、ほのかが最も気になったのは「カクレクマノミのイケボ」。それは「ファインディング・ニモに出てくる『ニモ』の声のイメージがあるから、それとは違うボイスを聴いてみたい!(笑)」とのことです。

[3]目の中にコンタクトレンズ27枚(CNN)
https://www.cnn.co.jp/fringe/35104335.html
英国で白内障の手術を受ける予定だった女性(67歳)の右目から、出てくるわ出てくるわ、27枚のコンタクトレンズが出てきたそうです。目の裏にコンタクトレンズが行ってしまうことはよくある話ではありますが、気付かないまま次のコンタクトも…さらにその次も…と27枚にもなるのは想像を絶するレベルで、この話題は世界中で大きな反響を呼びました。

ほのかも「目の中にコンタクトレンズが残っていることがこんなに気付かないものなのかとビックリしています!」と驚くと共に「私はカラーコンタクトをする時がありますが、付けたまま寝てしまったとき、どうにか取ろうとしてもなかなか取れず、取り終える頃には目が真っ赤になるということもありました。それが怖くて、寝る前には必ず取ってから寝るように気をつけています!」と、実体験を語っています。コンタクトしながら寝るのは絶対にダメ!

[4]ガーリック効いた「カラムーチョバーガー」(ナリナリドットコム)
http://www.narinari.com/Nd/20170744811.html

「J.S. FOODIES」は7月25日から、湖池屋のロングセラー商品とコラボした「カラムーチョバーガー」の期間限定販売を開始します。1,180円の「カラムーチョバーガー」は、100%ビーフパティ、クリーミーなモントレージャックチーズやフレッシュな野菜に加え、スティックカラムーチョを溢れんばかりにサンドしたハンバーガーで、ガーリックの効いたカラムーチョ風味の特製ソース、ローストした唐辛子とオリジナルチリビーンズの辛さがアクセントになった、夏にぴったりの刺激的なメニューです。

「“カラムーチョ”が大好き」というほのかは、「ハンバーガーとコラボするのはとっても嬉しいです。ガーリックが効いてるところも魅力的ですね! カラムーチョの辛い風味をしっかり残したままハンバーガーになるのかどうか、出来上がりが楽しみです!」と食欲を刺激されているようです。

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